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Archdaily Building of the year 2021 ノミネート 21/02/01

アメリカの建築メディアArchdaily主宰「Building of the Year 2021」にて、ドライブスルー査定 ガリバー高松中央通り店がPublic & Landscape Architecture部門でノミネートされました。国内外問わず、度々取り上げていただいているプロジェクトです。

Vehicle Assessment Drive-Thru / STUDIO MOVE
https://boty.archdaily.com/us/2021/candidates/135074/vehicle-assessment-drive-thru-slash-studio-move/referal/5231217_2375bb99

◎プロジェクト詳細はこちらよりご覧ください
 ドライブスルー査定 ガリバー高松中央通り


アーキテクチャーフォト注目作品入賞21/01/04

2020年アーキテクチャーフォト注目作品トップ10入賞 

建築専門のWEBメディア「アーキテクチャーフォト」にて、2020年に注目された作品としてトップ10に入賞いたしました。受賞作品は、福岡県糸島市の#ジハングン(2018年)。駐車場という場の新しい提案として、たくさん方に訪れていただいているようで嬉しい限りです。糸島へお越しの際はドライブにぜひお立ち寄りください。

公式サイト
https://architecturephoto.net/108348/

◎プロジェクト詳細はこちらよりご覧ください > #ジハングン


GOOD DESIGN AWARD 202020/10/05

GOOD DESIGN AWARD 2020 受賞
OHAと共同設計を行った「長岡京のホテル」が、グッドデザイン賞を受賞いたしました。クライアント、施工チームと共に受賞へ繋がったことに感謝です。

経緯とその成果 (主催者より)
通常ホテルの利用者は旅行者に限られ、周辺住民にはあまり関係のない建物であることが多い。今回のホテルでは1、2Fに2層吹き抜けの『ホール』を配置している。ホテル目前のコンコースに向けてほぼ全面を開放し、コンコースも客席の一部と捉えた街を取り込む大きな『ホール』として計画した。この『ホール』は上階の宿泊客も周辺住民も自由に使える空間としている。建物の構成はRCのホール、木造の宿泊室、屋上ホールという3段構成になっている。古典建築の要素である「基壇」「柱」「屋根」をそれぞれ「基壇」「木造ボリューム」「屋上テラス」として現代的に置き換えている。ファサードはグリッド形状として基壇、木造ボリュームを連続させることで、ばらばらなボリュームが一体感を持ってシンボリックに見えるようにデザインしている。現在は周辺住民参加のイベントが開催されたり、この地区の防災拠点になったりと地域活動の拠点にもなっている。

公式サイト
https://www.g-mark.org/award/describe/50972?token=KfiQm79x0A

◎プロジェクト詳細はこちらよりご覧ください >  長岡京のホテル


メディア情報20/10/03

espresso vol.26
アートな暮らし

ふくおか経済さんが発行されている雑誌〈espresso〉に、先日インタビューいただいた内容と、 OHAとの共同設計プロジェクト 〈南阿蘇の別荘〉を掲載いただきました。熊本の南阿蘇まで足を運んでくださり、この1ページにたくさんの方々のパワーが注いでくださいました。
ふくおか経済のみなさま、ありがとうございました。


メディア情報20/09/09

「と、つくる」にインタビュー記事を掲載いただきました。

デザイナーと企業をつなぐ 広島のWEBメディア「と、つくる」に取材いただき、サイトにてご紹介いただきました。以前からお声かけいただいて今回ようやく実現できたインタビューでは、現在、各メディアで注目を集めている「ドライブスルー査定」を事例に、企画趣旨や設計プロセス、普段から大切にしていることなどを丁寧に取材いただいています。ぜひご覧くださいませ。

と、つくる
https://totsukuru.jp/products/details/000583.html?fbclid=IwAR1LLUbThTgI5uMG3WbfTfCPbP4LVBIYsU2vr8mmk3OxXH-9ffKWsX12dKA